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「 #山口県 #周南市 新南陽地区の本山神事」三年連続中止

ツイッターから引用致します】
 #山口県 #周南市南陽地区の本山神事(ほんやましんじ)へ視察しました「今年開催320周年」境内の坂上から山車を落として豊作を祈願する行事は三年連続中止です(過去の実績が全てゼロとなりました)新南陽地区の一部のスーパーで「ぶちうま!アプリキャンペーン」を辞退しました

ツイッター【お知らせ】」で発言されたつぶやきが公開されていました。

 

【写真01】DSC_0397.JPG
山崎八幡宮秋祭りの様子
(2022年09月25日18時07分撮影)

コロナ禍「ころなか」の影響で2019年まで毎年開催されていた行事「本山神事(ほんやましんじ)」が、2020年から中止とされていました。2021年では、写真展示会のみ開催されて、露天商のみ境内で開催されていました。2022年に入って、「いざ、本山神事(ほんやましんじ)を開催するぞ」の気合が入った商工会議所をはじめ多数の人々が期待をしていました。

 

【写真02】DSC_0398.JPG
周南市宮の前交差点の様子
(2022年09月25日18時07分撮影)

しかし、山車(だし)が見当たりません。何事かと多数の訪問客も戸惑いがありました。実は、本山神事(ほんやましんじ)の行事が中止になりました。

2022年での本山神事(ほんやましんじ)は、露天商で賑わいが戻ってきました。祭りの行事が開催出来る気持ちがありました。「今年開催320周年」の合言葉が、朝日新聞さんの2022年09月23日の23ページやまぐち東部に掲載されました。三年連続中止というだけで、テレビ局の関係者や報道関係者との信用を失墜させる結末となりました。所謂、信用ゼロです。他に、朝日新聞さんの2017年06月17日の27ページ山口東で、神楽アイドルがデビュー目前で解散されました。初めての現象です。全国PRする事自体、阿呆だと受け取れました。当事者は、アイドルの夢を壊された影響で、一生傷ついたまま生活を過ごされていると思います。周南市や下松市での映画制作自体、向いてないと思われます。光市出身の映画作家も結果を出せずに苦戦を強いられています。同じ光出身の芸人が売れている所を見せられて焦燥感があります。20年前以上の周南合併協議会で、単独市制を選択した下松市を甘やかした結果です。市長は、市民の投票によって決定されます。市長選挙の無投票当選が続いた影響で、おごりがあったのか、2022年に入って、映画制作をしていた下松映画の不正行為がついに浮上しました。あれだけ自主映画を何回も繰り返していたら「もう丸見え」で、テレビ局も新聞記者も飽きられるだけでなく、呆れ返ってきます。光市長選挙も無投票当選を回避する事が出来たが、奇襲作戦にすぎません。

一回「バツ」が付くと、復帰が出来ません。
山口県周南市は日本で、アメリカではありません。

 

【写真03】DSC_0399.JPG
山崎八幡宮秋祭りの看板
(2022年09月25日18時08分撮影)

山崎八幡宮秋祭りの開催日時と問い合わせ先の電話番号が記されていました。開催中に突然体調不良が起きた訪問者を発見した時に使用します。

 

【写真04】DSC_0400.JPG
秋祭りによる臨時自転車駐輪所
(2022年09月25日18時08分撮影)

区画整理事業の一環として道路整備を施工した結果が表れました。30年前では区画整理事業に反対する住民がいました。1ミリも進まなかったら臨時自転車駐輪所が出来なかったと思います。

 

【図01】ファイルの撮影記録ファイル
撮影した日時が記録されています

 

【写真05】DSC00516.JPG
行事が開催される本山神事
(2009年09月27日16時19分撮影)

行事が中止でなかったら【写真05】の姿が実現出来ました。「今年開催320周年」の行事として期待が待ちわびたのに「突然行事中止」に落胆な声が漏れました。他地域では三年ぶり開催が目立っていただけに「三年連続中止」は人生初の汚点です。

 

【写真06】Image071.jpg(携帯電話撮影)
境内の坂上から落とす山車
(2009年10月03日17時18分加工)

本来なら行事が開催されて「今年開催320周年」として締めくくりたいのが本音でした。

 

【図02】ファイルの撮影記録ファイル
撮影した日時が記録されています